2010年03月28日

久しぶりの高尾山、横断縦走!


100328_1509~0001.jpg降りそうで降らない曇り空、久々に高尾山へ行った。いつもなら9時半頃家を出るのだが、今朝は早めに出かけて9時には登り始めた。崖崩れで6号路が通行止めとなっており、稲荷山コースを行く。気温は低いが、女子グループとトレラン隊が目立つ。山頂は10時、いつもより静かだ。時間が早いので、蕎麦は下山後にして先を急ぐ。
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城山から景信山へ順調に進む。景信山で一息入れて、なめこ汁を注文。あったかく具沢山でうれしい。大きいなめこを見て、蔵王の避難小屋で食べた鍋を思い出した。傍らのワンちゃんと暫し遊んでから、いよいよ今日のメイン・デイッシュに取り掛かる。

そう、今日は陣馬山へは向かわず、一旦小仏方面へ下り、再度登り直して北高尾山稜へ上がるというものである。つまり、高尾〜陣馬の稜線から一本北の稜線へ横断しながら縦走を継続するという試みである。そして、目指すは北高尾山稜から陣馬高原下にある夕焼けの里へ下ることであった。そこには、おおるりの湯と囲炉裏端という食事処が僕を待っているのだ。


500x500-49152.jpgこの横断ラインは僕自身未踏であったので、今日はそこが埋められて大いに満足であった。景信山から下った小下(こげ)沢から登り返した狐塚(きつねづか)峠までが、一番きつかったかもしれない。樹の上に猿の姿も見かけたし、沢で何かを観察している方々もいて(けっこう、びっくりしたexclamation×2)なかなか玄人向きの道だなと感じた。

結局、夕焼けの里へ下ったのが14時半。おおるりの湯で手足を伸ばして至福の時を過ごした。ここへ下りる岳人の少ないことが少々不満ではあるが、その分静かで良いということもある。雨にも降られず、山の神様に見守られて充実した山となったわーい(嬉しい顔)

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2010年03月27日

留守番です・・。


100327_1138~0001.jpg今日は晴れ間が出て、洗濯や布団干しに精を出したりした。昼食は女房得意のラーメンで、デザートにはイチゴもついて美味かったのだが、3人での食事はこれが暫しの間最後になる。

というのも、あまりに僕が北へ南へと勝手気ままに飛び回るものだから、ついに愛想を尽かされたらしい。女房は午後から息子を連れて韓国へ旅立ってしまったのだ。何でもソウルをメインにほぼフリーらしいが、まあ、「気をつけてね〜exclamation×2」と寂しさは微塵も見せずに送り出したのであった。

そうなると、僕の相棒は、このウーパー君しかいなくなってしまった。暫く話題が出なかったから心配した方も居たかもしれないが、ウーパー君はご覧の通り元気である。体長は焼く30cmに達しており、餌も良く食べる。最近はハムやメダカも食べてしまう。


100327_2022~0001.jpg夕食はご飯を炊き、目玉焼きとカレーにし、缶ビールを飲みながらK−1や亀田興毅vsポンサクレック戦をじっくり見た。ポンサクレックの完勝で、70戦を超えるキャリアが伊達でないことを見事に証明した。何だか、久々にボクシングらしいボクシングを見たような気がした。亀田も王者の力量を目の当たりにして、更に精進してもらいたいものだ。それにしてもタイの国歌は聴いていて胸が高鳴る、というか勇気がわいてくる素晴らしい国歌である。

というわけで、一人の夜は静かに更けていくのであった。
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2010年03月25日

アデイオス!


resize0010.jpg氷雨の木曜日、長かった平成21年度も今日で実質的に終わる。今さっき終業式を終えて、気分はほっと一息という所か。唯、本日をもってH校長が退任ということもあり、最後の講話を体育館で聞きながら、一抹の寂しさを思うのであった。

僕が奉職した最初の年に、再開した中1を2クラスと高1を1クラス担当した。その高1のクラスはH氏のクラスであった。そんなこともあり、いろいろと公私にわたって面倒を見て頂き、挙句に結婚式の仲人もして頂いた。一本気で正義漢、自分にも他人にも大変厳しく、文語調で話すなどという愛すべきexclamation&question特技の持ち主であり、今では少々時代がかかった人物として殿堂入りしそうであった。元生徒会長、OB教員から校長という道のりは、思うに彼にとっては夢のようなものであったに違いない。


100325_0841~0001.jpg何気なく、写真を撮りながら、最後の講話の一部を録画した。まとめて、後ほど贈ろうと思う。

さあ、後片付けに入ろうか。いや、もう少しだけ、この余韻exclamation&questionに浸っていようか・・。外は、冷たい雨が降っているばかりである。

ps、写真は現在の机。けっこう片付いてきたが、実は隣のS本さんの机に平行移動している荷物が多いわーい(嬉しい顔)
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2010年03月23日

今日のご馳走


100323_1215~0001.jpg今日は仕事に精を出すはずであったが、訳あって、こんなご馳走をランチに食すことになってしまった。さて、ここは一体どこにある店でしょうexclamation&question

ヒント1、日本代表する観光地の一つ
ヒント2、職場から意外に近い
ヒント3、やはり日本を代表する美女の名前がつけられた通り沿いにある

午後からの重要な会議に間に合うように工夫した結果が、このランチに結びつくことになり、自分でも想定外の出来事であった。三連休の後も何のその、この土地は大勢の観光客で賑わっていた。自分の着用しているノースフェースのウインドブレーカーは、ここではちょっと地味(異質exclamation&question)だったようだわーい(嬉しい顔)


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2010年03月21日

北の国から


resize1670.jpg只今、北海道の名寄。空路で入った旭川から宗谷本線で北上し、塩狩駅で下車。次の列車を待つ時間を利用して、三浦綾子記念館(4/1まで休館中exclamation×2)や長野政雄氏殉職碑、塩狩温泉(ここも休館中exclamation×2ふらふら)あたりを散策した。

寒さはあまり感じなかったが、除雪していない部分の雪はそこそこあり、Gパンにロングスパッツをつけたが、塩狩温泉&ユースホステルのあたりは持参したスノーシューを利用した。これが大正解で、思わぬスノーハイキングとなった。


resize1668.jpgそれにしても、この塩狩駅は無人駅で、人の気配はまるでない。すぐ近くを国道が走ってはいるのだが、この駅舎を訪れる者はまるでいない。約2時間半の間、自分がこの塩狩駅の駅員になったような気がした。そう、まさしく、自分の身を挺して暴走した列車を停めた、あの長野政雄氏のように・・。

学生時代に三浦綾子氏の原作「塩狩峠」を読み、そして中野誠也と佐藤オリエのコンビの映画を見た自分は、遂にこの地に至ったことに心静かに感動するのであった。


resize1671.jpg明日は再び南下して、富良野線で美瑛や白金温泉方面へ向かう予定。

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2010年03月19日

連日のハマ、海岸通りあたり・・


resize1635.jpg今日は高2の「映画教室」で関内へ行き、連日のハマ散策となった。天気は良かったが、風がやや強かった。それでも、馬車道から海岸通りを行き、横浜税関あたりをメインに写真を撮ったりした。
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横浜税関の建物は丸いドームを頂いており、ハマのクイーンと呼ばれている。ちなみにジャックは開港記念会館、キングは県庁の旧庁舎である(と思う)。税関前は大きな広場となっており、とても気持ちの良い場所であった。


resize1652.jpg帰りがけには、某ICIの山の店にも寄り、チューリップの開花が待ち遠しい横浜公園を突っ切って、関内駅へ出た。

ps、おまけの写真。映画後に外で待っていたexclamation&questionメンバーとラーメンを食すはめに・・。まあ、こんな日もあって良いのだろう。2年間、自分の授業に付き合ってきてくれたのだからわーい(嬉しい顔)

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2010年03月18日

出張とご馳走


100318_1504~0001.jpg今日は、午後から港の見える丘公園にある近代文学館へ出張であった。そう、県の国語部会である。学年末のこの時期なので出席者は少なかったが、昨秋の全国国語教育研究会神奈川大会の報告や授業実践発表などもあり、まずまず参考になるものであった。

また、大学時代の友人であるH君にも久々に会えたのは、うれしいことだった。残念ながら、彼の都合もあって一杯やることは出来なかったのだが、それでも友人の顔を見ると安心する。


100318_1503~0001.jpg会が終わって外へ出ると、霧笛橋からベイブリッジが綺麗に見えている。その向こうにはまだ蕾の堅いバラ園や大佛次郎記念館などもあり、何だか一人で歩くのが勿体ないような気もした。だからといって、誰と歩きたいという訳ではなく、偶然ここで再会できるような運命の女性が居たらなあなどと、少々年甲斐もなく感傷癖に捕らわれたのであった。


100318_1844~0002.jpg元町の綺麗な商店街を抜け、石川町から直行の八☆子行きに乗り、帰宅。と思いきや、あまりに空腹になってしまい、駅ビルでささやかに一人ご苦労さん会をした。
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2010年03月16日

Hot!Hot!


100316_1158~0001.jpg今日は気温がグングン上昇中、もう半袖で十分だ。昼食から帰ってくると、体育館前で何やらテント村が・・。いや、良く見ると柔道部が道場の畳を干しているのであった。それも、下に並べるのではなく、ご覧のとおりに上手く立てかけて、あたかもホームレス対策のような状況になっている。

何人か馴染みの顔がいるので、「いい家ができたじゃないかexclamation×2さすがだな、和風建築」などと冷やかしてやったら、笑っていた。


100316_1159~0003.jpg今日から1年生が九州方面へ修学旅行へ出発、居残り組みの2年生は2時間だけの特別講座。まあ、中途半端だが、一番学校が手薄な時期と言って良いだろう。

さあ、この陽射し、まだまだ午後は長いなあ〜〜ふらふら
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2010年03月15日

草津良いとこ〜♪温泉とスノーシュー!


resize1613.jpg週末は草津温泉のN沢ビレッジへ行って来た。ここは、某組合の冬スキーで数年前に常宿となっていた所で、ここを拠点にスノーシューや温泉巡りをするのがけっこう楽しいのである。現在は経営者が代わったらしいが、東京駅からホテルまでのバス送迎プランもあり、今回はそれに乗ってシルバー大先輩2名の介護役exclamation&questionとしての参加であった。

冬のスキーツアーで行ってる頃は1月末だったので、やはり3月中旬では大部雪が少なくなっているが、それでもマイ・スノーシューでビレッジ周辺を早朝に散策したのは大変楽しかった。また、これまた久々に行った西の河原の大露天風呂は実に爽快で、サイコーexclamation×2わーい(嬉しい顔)であった。

大先輩は二人とも70代なのだが、道中のバス内を始め、ホテル内でも豪快に飲み続け、こちらは苦笑しながらも楽しく付き合うのであった。夜のカラオケも電話で早々と予約していたが、夕食バイキングで食べ過ぎ飲みすぎで、部屋へ戻るなりに全員がダウンexclamation×2ふらふら気づいたら、もうカラオケの時間は終わっていたという有様。


resize1622.jpgそれにしても、草津温泉は賑わっており、温泉場の雰囲気としてはなかなか良い。「鄙びた」温泉も好きだが、元気のある賑やかな温泉場もたまにはいいものである。帰りはホテル発14時半の東京行きバスに乗り、渋滞もあったが8時半頃丸の内口に到着。

隊長はずっと飲み続けて、腰が抜けるという波乱もあったが、森進一の「おふくろさん」や「今もなお〜〜(何の歌か不明)」のフレーズを繰り返し口ずさんでいたのが印象的だった。


resize1610.jpg蔵王に続き、草津でもスノーシューexclamation×2次はそろそろ、山頂に立ちたくなってきたねexclamation×2わーい(嬉しい顔)
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2010年03月10日

やっと、晴れた!

人間とは単純なもので、雪雪が降れば凍えて震え、晴れ晴れれば何故か気持ちが大きく高鳴り、外へ走り出したくなるのである。

「やっと、晴れたぞ〜exclamation×2わーい(嬉しい顔)


100310_1401~0001.jpg学年末試験の後、採点、返却、成績つけと一連の流れもやっと一段落。この久々の晴天に居ても立ってもいられず、同僚と海の見えるベイサイド・マリーナへと向かった。勿論、午後の喫茶店コーヒー・ブレークである。

ここは所謂アウトレット・モールであるが、クルーザーのハーバーになっており、洒落たお店が数多く建ち並んでいる。定期試験の折には昼食に訪れる、定番のリゾートなのである。ウイークデーの昼間は、若いカップルや幼児連れの若いママが圧倒的で、僕ら二人はちょっと怪しいおじさん二人連れになってしまうが、そんなことはどうでも良い。この青い空と海と、白いクルーザーだけで一気に気分は盛り上がろうというものだ。


100310_1403~0001.jpgそして、ここへ来ると必ず寄るのが山の店モンベルだ。今日も、ついつい春向けのトレラン風のシューズを試し履きして買いそうになったが、待て待てと自重したのであった。そう、だって、先日求めたばかりのナイキ・シューズがあるのだから・・。

同僚のSは最近ブログにはまっており、おそらくはそれ用の写真を携帯で沢山撮りまくっていた。僕はと言えば、そんな同僚の姿を一枚撮って、彼に赤外線送信したのだった。

「なかなか、いいね〜exclamation×2」と声を上げるS。そうだろうexclamation×2と胸の中で一言呟いて、きらめく水面に目をやるのであった。
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2010年03月07日

雨の日曜日


100307_1206~0001.jpg雨雨の日曜日。山の予定がないわけではなかったが、採点がまだ終わっていないのとこの雨で、今日はじっくり沈殿である。

昼食は女房得意のラーメンとデザートのいちご。いちごは特に甘くて美味しかったな・・。

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posted by sotoyan at 12:55| Comment(3) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月06日

ラジオな時間


100306_1531~0001.jpgリビングに置いてあったTVが、突然(と言って良い)壊れたふらふら。DVD一体型でサイズは22くらいか、勿論デジタル放送を受信していたのだが、この数日、スイッチを入れてから映像が出るまで時間がかかることがあった。それが、昨夜遂に電源が入らなくなってしまったのだ。いや、正確に言うと主電源は入るのだが、画面が一切出てこない。そして、画面を写すためのスイッチを入れると主電源自体が切れてしまう。使用期間は約2年弱か。本体に添付されている「問い合わせコール」に電話しても、「只今、混み合っておりますexclamation×2」の繰り返し。万事急須かexclamation×2

と思ったら、息子が「学校で作ったラジオ」を持ってきてくれた。何でも技術の時間に作ったようで、一部はハンダ付けなどして組み立てたらしい。非常時の懐中電灯付きで本体の裏にはハンドルがついており、これを回すことで充電されるという万能ラジオである。

さすがは、我が息子だexclamation×2わーい(嬉しい顔)一家の危機を見事に救ってくれるとはexclamation&questionお陰で、FMラジオを聴きながらの優雅な夕食となった。おまけに、「今日は水道山の150段くらいの階段を10回くらい上り下りしたよ。Sは途中でバテたけど、ゆうぽんは最後までやった。いいトレーニングになることがわかった」等と部活の話などにも花が咲き、こういうのも悪くはないなと思うことしきりであった。

もっとも、このままでは若干の不便さは否めないので然るべく手は打ったのだが、その報告はまた次回exclamation×2
posted by sotoyan at 15:58| Comment(2) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月04日

モーニング!


100304_0758~0001.jpg今朝の朝食は、これexclamation×2

学年末試験も3日目、今日で答案が全て出揃う。さあ、採点がんばんべ〜〜exclamation×2わーい(嬉しい顔)
posted by sotoyan at 08:19| Comment(4) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月01日

早春の奈良と卒業式


resize1559.jpg今日は、第62回目の卒業式が行われた。今年の3年生には殆どからまなかった自分ではあるが、部活や文化祭、登校指導や校内の様々な場所で見知った顔を心からの拍手と時折の握手で送り出したのであった。誰の心がけが良いのか分からないが、生徒がブラバンの演奏に乗って退場する際には温かい陽射しがあふれており、「晴れの門出だな」等と一人ごちるのだった。

式の終盤に「仰げば尊し」と「蛍の光」の合唱2連チャンがあり、ここでいつもやや項垂れながら目尻に汗をかくことになる。今日は昨年に引き続き同僚のHが大きな声で歌っていたが、僕に言わせるとこれは大声で歌うものではなく、しみじみと生徒の歌を聞きながら「ああ、俺はイイ先生じゃなかったなあ」と反省する歌なのである。これは自戒の意味も込めて、今は亡き永六輔さんの名言を継承しているのだが・・。


resize1556.jpgさて、生徒の旅立ちを目前に、昨日の奈良路を思い返していた。というのも、興福寺の国宝館がリニューアルされ、今日からの一般公開を前に内覧会を行うことになり、それに出席したのであった。勿論、僕宛に直接招待状が届いたわけではない。修学旅行その他で訪れて欲しいという理由で学校宛に届いた招待状を図書室で偶然見出したことによる。

「これ、もらっちゃってもいいですかexclamation&question」と司書の方に尋ねると「どうぞexclamation×2」と快諾されて、今回の日帰り奈良紀行が実現したというわけである。これに同僚のK先輩も便乗し、弥次喜多道中とあいなったのである。


resize1557.jpgリニューアルされた国宝館は実に見やすく、阿修羅像にも再会し、開眼法要の読経も聞いて大満足であった。思いの外早めに終了したので、勢いを買って唐招提寺や薬師寺を巡り、内覧会前に訪ねた東大寺と併せて計4得点exclamation×2思いがけず、充実した奈良紀行となった。

あをによし 奈良の都は 咲く花の
 匂ふがごとく 今盛りなり
posted by sotoyan at 20:33| Comment(1) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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