2006年07月31日

幸せの形

mugonkan.jpg上山田温泉の帰り、仲間4人で上田から別所線に乗り、無言館へ立ち寄った。ここは戦争がなければおそらく将来を芸術に捧げたであろう、若き画学生の慰霊のために建立された場所である。訪れる者も自ずと無言のうちに、彼らの無念や果たせなかった夢に思いを馳せるのである。

中でもとりわけ心に残った1枚がある。農村出身の伊沢氏の絵画だ。身なりの良い穏やかな家族が楽しそうに集っているものである。貧しい生活の中で、伊沢氏を美術大へ通わせてくれた家族への感謝の念から、普段ではあり得ない上品な家族像をあえてそこに描出しているのである。そして、彼自身もその中で静かに微笑しながら絵を描いている。何だか、ふと目が汗をかいていた。


shiotadaira.jpgそれにしても、別所線の車窓から見える塩田平の風景は心に残った。それはまさしく田舎の原風景であり、永遠の憧憬そのものだった。

一方、今朝は甲子園出場の報告会が職場であった。首から優勝メダルをさげた選手たちを、一人ひとり監督が紹介しながら、甲子園での健闘を全校の皆に誓った。そこには饒舌さはないが、確かな信念と情熱があふれていた。あまりに静寂だった無言館と一見異なるように見えながら、どこかに共通する熱いものを感じた。


yusho2.jpg夢半ばで逝った者への、新たな夢の誓いがそこにはあったからだパンチ




posted by sotoyan at 20:08| Comment(3) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月28日

全私研始まる!

touchaku.jpg長野は戸倉上山田温泉での研究集会がスタートした。しかし、長野新幹線は速い!東京ー上田は1時間半ちょいだ。しなの鉄道(かつては信越本線だった)に乗り換えて15分、そこはもう千曲川のほとりの静かな温泉街だった。


zenyasai.jpg昨夜は前夜祭が行われ、地元の湯上がり美女連(温泉街の女将さんたち)の盆踊りや地酒の飲み比べ等もあり、大いに盛り上がった。




chikumagawa.jpg
今朝は早起きして温泉街を一巡り、待望の千曲川との対面を果たした。思ったより静かなゆったりとした流れだった。「雲白く遊子悲しむ」の一節が浮かんでくる。

さあ、いよいよ今日から本番です。続きはまた!手(パー)

posted by sotoyan at 22:54| Comment(6) | 紀行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月25日

買い弁

父子家庭2日目。昨日はトラブルもあったが、まあまあ、いいセンいっている。


ekiben3.jpgところで、早朝から夏季講習で出勤し、昼前に帰宅するというパターンなのだが、どうしても昼食は弁当を買ってくることになってしまう。今日は駅弁を2種。
やまびこ弁当とあじさば寿司、である。
実は昨日も、夏のお楽しみ何とか花火弁当というやつを求めた。


ekiben.jpg
パッと見に美味しそうで、味もまあまあ(やや淡泊)なのだが、何か物足りない感じもする。そう、整い過ぎちゃっているのかもしれない。ちまちまっと小綺麗にまとまり過ぎているのだ。車窓を眺めながらわしわしと食べるのは楽しいが、リビングで「いただきま〜す!」とするには、ちょっと味気ない。だって、すぐに「ごちそうさまあ〜」となってしまうからだ。

ふむ、へば、夕飯は一丁作ったるかexclamation×2パンチと思ってはみるものの、どうしようかなと、優柔不断なパパである。

posted by sotoyan at 16:16| Comment(2) | 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月24日

父子家庭初日!

女房が部活の合宿引率で長野へ行ってしまったので、今日から3日間、父子家庭となる。まあ、男同士でいいじゃないかとパパは気楽に構えているのだが、息子の心境やいかに・・。

さて、今日は僕の大学時代の友人がやってきたのだが、これがまたとんでもないハプニングとなってしまった。夜行バスでとあるコンサートに行ったらしいが、今日の早朝現地を出発したものの飲み過ぎがたたり、中央高速のバス停から一般道へ下りた辺りで、何と寝込んでしまったそうな!

結局、近くの住民に110番通報されて、2〜3人のお巡りさんから職務質問をされているところへ、僕が迎えに行ったというタイミング。彼の連絡が今少し遅ければ、彼は拘留されたか、後から来た救急車に乗せて行かれたかもしれなかったのだ(偶然、左膝に擦過傷があり、少し出血していた)。

いやあ〜、全く予想だにしない出来事にビックリ!迎えに行った僕も彼同様職質を受けて身分を明かし、状況を説明するはめになった。ふらふら

そんなこんなで、父子家庭初日は波乱の幕開けとなったが、彼はその後、どうしたかって?

彼は僕の家でたっぷり睡眠をとり、一緒に近所で焼肉を食べ、再び夜行バスに乗らんがために中央線に飛び乗ったという次第。役人の休暇もハードスケジュールなんだなあ・・。

明日は、平穏であって欲しいねexclamation×2わーい(嬉しい顔)

posted by sotoyan at 21:44| Comment(3) | トラブル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月23日

素足の季節!

梅雨明けは、いつなのだろう。うっとうしい天気が続くが、明るくなった夕刻、息子と近所の富士森グラウンドへ行った。芝のきれいなグラウンドで、久々に野球キャッチボールやかけっこをして遊んだ。


fujimori.jpg
僕は和風サンダル(畳敷きの)で出かけたが、芝の上で素足となりかけずり回っていた。息子も途中から靴を脱いで素足で遊んでいた。ふかふかとした芝は実に心地よく、グリップもきいて、息子とのかけっこに珍しく勝ったりした。息子が「あれexclamation&question」というような顔をして、僕の言うとおり裸足になったのは、実は、この後だった。

まあ、そんなことはどうでもいいが、とても気持ちの良い時間だった。それは、美味しそうに水を飲む息子の表情を見ていても分かることだった。こんな時間が僕たちには必要なんだろうな・・


mizu.jpg帰宅してシャワーを浴び、飲むビールの旨さったらない!勿論、夕食も実に美味い旨い。ということで、またまた食べ過ぎ飲み過ぎになってしまいそうだ。ふらふら

posted by sotoyan at 19:32| Comment(2) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月22日

青い風が吹いている

先日、とある集会の前に絵画展をのぞいた。偶然にも同じ会場の一隅でつましく開催されていたのだった。題材は野菜だったり、花だったり、懐かしくなるような田舎の風景だったりと、見ているだけで心が癒されるような感じだった。

そんな中で、少し迷ったが、この作品をゲットした。
そう、絵は見せるだけではなく、売買の対象となるものなのだ。


aoikaze.jpg
タイトルは「青い風」。1本の樹がたたずんでいるが、その緑は様々な色が混じり合っている。色鉛筆のようなタッチが何とも優しく、心地よい。良く見ると空の色も単なる青だけではなく、紫も使われている。

見ていると、ほお〜〜〜っと体から余分な邪気がぬけて爽やかな気分になってくる。実にステキだ!手(チョキ)わーい(嬉しい顔)手(チョキ)



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2006年07月19日

百人一酒

サラダ記念日」でお馴染みの歌人、俵万智さんのエッセイ。往復の横浜線の中で読了した。しかし、彼女がこれほど、「お酒」に関する知識が豊富だとは意外だった。ワイン&ウイスキーから日本酒まで、幅広い蘊蓄(うんちく)をさり気なく披露している。果ては歌人でありながら、とあるバーのカウンター内で「チーママ」を務めている(アルバイト)とは恐れ入った。

ところで、彼女には少しばかり想い出がある。それは、彼女が神奈川県内のH高校で国語科の教員をしていた経歴による。

実は、僕が現在の職場に奉職したての頃、教え子の中学生にこう言われたのだ。
「ひょっとして、俵万智は奥さん?」

「おいおい、冗談じゃないぞ。何言ってるんだ」と答えながらも満更ではなかったが、正直な所、あまり好みのタイプとは言い難かったexclamation&questionことも事実だった。(ゴメンナサイexclamation×2

生徒たちの勘違いは、僕の実家が八百屋であったことと、当時、俳句や短歌の授業をしていたからに他ならない。短絡的だと言えばそれまでなのだが、何故か、この時以来、俵万智は自分にとって忘れがたい歌人となったことも間違いない。

その彼女も、このエッセイの後書きによると、2歳半の男の子のママとして日々忙しいそうだ。それはそれでいいことだ。鷺沢萌(さぎさわめぐむ)のように若くして亡くなってしまっては、元も子もない。

最後に、彼女がチーママを務めるバーで、客に言われた言葉を引用して終わりにしよう。やっぱり、男ってこうなんだな・・。

「キミ、俵万智に似てるね〜。いやっ、でも、キミの方がずっと可愛いよ。だって、俵万智はもうオバサンだもの・・ふらふら

posted by sotoyan at 23:05| Comment(2) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月16日

海と山の週末

昨日はうだるような晴れ暑さの中、同僚と海の公園でバーベキュー。そして、今日は小雨小雨の中、山仲間と霧ヶ峰へ行ってきた。


yuuhi.jpg

海の公園は、八景島シーパラダイスのすぐ近くだから、海抜はほぼゼロm。一方、霧ヶ峰高原や車山山頂は約2000mで、まして雨風に吹かれてみると体感温度はかなり違ってくる。涼しいを少しばかり通り越したような感じだった。文字通り、霧の向こうにニッコウキスゲの花が黄色く揺れており、幻想的な味わいがあった。


kisuge.jpg

こんなに雨風にたたかれても、キスゲの花は美しく、僕らの胸にしみいった
一方で、バーベキューの後の夕景も、また、何故かしみじみとした趣があった。


houseki.jpg
共に、一人ではなく仲間と一緒で(今日は息子も一緒だった!)楽しめたことと、その分、ちょっぴり疲れながらも自然の恵みを得て気持ちがリフレッシュしてくるのが分かるような2日間だった。わーい(嬉しい顔)






posted by sotoyan at 21:51| Comment(7) | ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月14日

夏景色

暑い、暑い、暑いぞ〜〜exclamation×2

日中は32度まで上がった。これじゃあ、もう、夏休みだなあ・・。

職場のベランダから外を眺めつつ、嘆息した。ふらふら
(画像は珍しく携帯で撮ったもの)


060714_1236~0001.jpg


posted by sotoyan at 20:57| Comment(2) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月12日

リョーザンパク!

蒸し暑い日が続く。北朝鮮のミサイル発射や拉致問題の新たな展開と疑惑?が錯綜する中、職場では球技大会が行われた。球技と言っても、種類が沢山あるわけではない。ズバリ!バレーボール大会なのだexclamation×2学年ごとに日を替えて、今日は高2の大会であった。

表題は、僕が担当している或るクラスの試合中のかけ声であった。そう、優勝したら(「まあ、無理だろうけどな」とかましておいて)梁山泊でレストラン昼メシをおごるひらめきという約束をしたのであった。「梁山泊」とはまぎれもない駅前の中華料理屋で、僕らも生徒も日常的に大変お世話になっている店である。しかも、その店の息子もOBで、かくいう僕も教えていたのである。

てなわけで、今日の大会を迎えたが、結果は残念ながら決勝で敗れたものの、見事準優勝を飾った。リョーザン(略称)での昼食はなくなったが、う〜む、せめて何か別のモノで彼等の奮闘を讃えたいという気持ちは充分にある。

サッカーのワールド・カップはイタリアの優勝で幕を閉じたが(ジダンの頭突きもあった!)、今日のバレーボールもなかなかどうしてスリリングたらーっ(汗)だった。

単調な学園生活の、束の間の静かなる?熱狂だった。わーい(嬉しい顔)


posted by sotoyan at 20:22| Comment(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月09日

ウチョウラン

やっと、採点が終わったexclamation×2

空模様はすっきりしないけれど、夕刻の街へ自転車で繰り出した。中央線の踏切をわたって少し行くと、左側に山野草の店がある。以前から気になってはいたのだが、入ったことはない。そこで、今日は思い切って入店してみた。

店の奥は温室のようになっているが、この暑さで何と扇風機がまわされいる。そう、山野草なのだから暑さには弱いのだ。しかし、いろいろな小鉢が並んでいる。小さな蘭からシダやコケの類。小さな葉っぱのようなものまで様々だ。


DSCF81690002.jpgその中で気に入ったのがこの、ウチョウラン

世話の仕方も何も分からないが、お店のママさんやパパさんに聞きながら、ポケットにある2000円で、腰に蚊取り線香を下げたママさんにおすすめの鉢を選んでもらった。

まあ、ベランダに出しっぱなしで構わないという。そうだよま、野生の蘭だったら、まして山の蘭だったら、もっとすごい風にさらされるのだろうから・・。







posted by sotoyan at 18:38| Comment(9) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月08日

ミスター・てつ!

うお〜りゃ、うお〜りゃ、昨夜のギターは如何だったかな?日本の名曲るんるん「さくら」を、ワシ流に情熱的にアレンジしてみた。

うお〜りゃ、うお〜りゃ、久々にムトヤンにも会えて、うれしいぞ〜。また、是非、呼んで欲しいね!」

職場の偉大なる先輩「てつ」さんの情熱のフラメンコ・ギター(時には琴の音色にも聞こえる)を、存分にお楽しみください(小指の動きにも注目)!わーい(嬉しい顔)

■で準備
▲でスタート!



posted by sotoyan at 23:38| Comment(4) | 動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月07日

やっぱり、ジダン、男やのう・・

ワールドカップサッカーサッカーもいよいよ大詰め。イタリアに続いてフランスが決勝戦へ駒を進めた。1−0の決勝PKは、やはりジダンだった。

思えば、前回の02年大会では不調で、ゴール前で転倒したりして「ジダン限界か!」と騒がれ、一時はフランス代表を引退までしたのだった。結局、今回の予選半ばで代表に復帰して、見事本大会への出場を勝ち取ったわけだが、決勝リーグでのジダンは試合毎に凄みを増し、フランスの魂となっている。

僕は、どちらかというと、プラテイニのような華のある優雅なファンタジスタが好みだが、ジダンのプレーは一見無骨ながら、そのパスは意外にソフトでタイミングも申し分ない。今大会、ブラジルのロナウジーニョがあまり目立たないうちに敗れ去った分、このベテランのジダンがゲームメイカーかくあるべき!の見本となっている。

ポルトガルのフィーゴとジダンが抱き合って互いの健闘を称え合うシーン、なんだかジーンときた。二人はレアルマドリッドのチームメートだし、フィーゴはフィーゴでポルトガルの40年ぶりの決勝トーナメント進出に自分のサッカー人生を賭けていたからだ。

日本では中田ヒデが引退を発表しているが、それでブラジル戦の後グラウンドで仰向けになっていたのかとうなづけた。

こうなったら、ジダンよ、是非とも優勝してくれ!それが男の花道、言うことなしやexclamation×2パンチ

posted by sotoyan at 00:08| Comment(5) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月02日

ビッグ・アイ登場!

未来ロボの巨大な眼出現か!

bigeye.jpg

実はこれ、地元の「あったかホール」の吹き抜け天井である。ゴミ消却場の熱を利用しての温水プールを始めとする、様々なリサイクル運動の拠点となっている施設だ。珍しく息子に誘われて、ママの送迎で行ってきた。

と書いたが、考えてみると、この所休日にまともに家に居ない状態が続いていたのだった。サイクリングがいつの間にか「プール」の季節になっていたというわけだ。

さて、海水パンツも見あたらず、適当にロング・ジョギパンでごまかしたが、なかなか綺麗なプールだった。以前は近所に富士森プールという、屋外の開放的な素晴らしい市民プールがあったのだが、老朽化に伴いこの3月で閉鎖。4月からは何故か、フットサルコートとして再利用されている。

どう見ても、フットサルよりはプールだろう!ってとこだが、その余波がこの「あったかホール」のプールに及んだわけだ。


hall.jpgまあ、1時間ほどビート盤に乗っかってバタ足しながら、息子につきあっていたが、少々手狭なのは致し方ないか・・。むしろ、ジャグジーがあったのが、お洒落だった。2度ほど、おじさんぽく、「はあ〜〜!」なんて言いながら温まってしまった。

この午前中のプール、やや消化不良?だったためか、夕刻、もう一度近所の富士森グラウンドでジョグ。今度こそ、滝のような汗を流して細胞が蘇るような爽快感?を得た。シャワー後に体重を計ると、久々に60kgを割り59.9kg。

しかし、夕食時にビール&ワインですぐにリバウンド。ふと、ブラジルのロナウドが頭に浮かぶが、しょうがない。ジダンに花持たせたのだろう、ブラジルは!ロナウジーニョ、優しいからなあ・・。

ジダンの顔が、何やらスーパーザウルスに見えてきた。そう、何故か、恐竜の顔だ。雑誌「ニュートン」の最新号で特集している、あれだ。あの迫力には、ちょっと敵うまい。

話は流れたが、楽しい休日だったさ〜exclamation×2わーい(嬉しい顔)


posted by sotoyan at 20:56| Comment(3) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月01日

グレースランド

これはビッグ・ニュースだろう。ワールドカップ・サッカーの裏側?で、訪米中の小泉首相がブッシュ大統領と一緒に、今は亡きELVISの邸宅「グレースランド」を訪問したというのだから!

写真を見ると、傍らには娘のリサ・マリーとリサの母(別れた妻)プリシラも嬉しそうに歓迎している。小泉首相はELVISのサングラスをかけ、アクションを少し真似し、「ラブミー・テンダー」や「好きにならずにいられない」のさわりを口ずさんだとか・・。


elvisjumpsuits.jpgはっきり言って、「アメリカ追随の政治屋」ジュン小泉首相を評価しない僕だが、ことELVISに関する彼の個人的な思いや所作は、決して否定するものではない。かつて、小泉氏が選曲したELVISのベスト盤が国内で発売されたくらいだから・・。また、彼の弟はELVISのファンクラブの名誉顧問の一人であったはずだ。


引退迫るパフォーマンス首相の来訪を、ELVISがあの世でどう思っているか定かではないが、僕には、いかにも「ニュース」な出来事だった。パンチ

posted by sotoyan at 23:29| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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