2006年03月31日

男やのう!

野球センバツ高校野球準々決勝第1試合、早実に勝たせて貰った。スコアは13−3であったが、3連戦のダメージを考えると、早実の健闘は評価されて良い。

中でも、黙々と投げ続け、チャンスにはスラッガーぶりも見せつけてチームを奮い立たせた斎藤投手には、惜しみない拍手を贈りたい。その端正なマスクや落ち着いたマウンドさばきから「ピッチャーらしいピッチャー」などとアナウンサーにも評されたが、見ていてどこか惹かれるものがあった。

ところで、今日の試合は僕にとっては「夢のカード」であり、実家で親父と一緒に是非見たいゲームだったのだ。そして、それは今日実現された。両親と妻と息子と5人で味わうことが出来たのだ。

さあ、この早実の健闘ぶりに応えるためにも、次のゲームも頑張っていこうぜ!

YOKOKOYOKOKO〜!! パンチ
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2006年03月30日

桜、走りだす!


sakura.jpg職場の桜が見頃となった。八割五分咲きと言う感じかな。四月からの新年度を前に、今が一番静かな時期。明るい陽差しの中で、桜が穏やかに微笑んでいる。思わず、デジカメのシャッターを幾度も押した。


riku2.jpg一方で、フィールドではタツヤ率いる陸上部のメンバーが走っている。それを見ていて、僕も走りたくなっってきた。

今日は、これからお江戸の桜を見に行く。勿論、研修?でっせ。


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2006年03月28日

気分はK2?、安達太良まったり山行


DSCF66880003.jpg久々に安達太良山へ行ってきた。最近、近場でお茶を濁していたこともあり、ピッケルとプラブーツを無性に使いたくなったのだった。そして何より、くろがね小屋の温泉が恋しくなった。


DSCF66590003.jpg結局(いきなりですが)、小屋では新しい小屋番さんと意気投合し、宮城県のS高山岳部の一行と同宿しビーフシチューまでご馳走になり(ちなみに小屋の夕食は定番カレー)、翌日は快晴強風の中頂上に立ち、下っては「スカイピアあだたら」で更に一浴。充実した湯治山行であった。


DSCF66270001.jpg付け加えるとすれば、新しいシモン(シャルレ君は未だ行方不明)のピッケルはいい感じだったし、コフラックのプラブーツもまだまだイケることが分かった。10本爪アイゼン(シャルレ・モーザー)も相変わらず天下無敵だった。


DSCF67360006.jpgてなわけで、どうやら落ち着いて年度末を迎えられそうだ。センバツも気になるが、別の意味で新年度に備えることもある。まあ、桜に合わせて一歩づつ前進だ。
DSCF67860002.jpg

ps、ADSLの引っ越しが完了しておらず、Air−Hカードも職場に忘れてしまったために更新がままならなかった。ご心配?された皆さん、どうぞ、ご勘弁を!わーい(嬉しい顔)
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2006年03月23日

月彦さん

朝、出勤すると1枚の紙が机の上に置いてあった。そこには、ワープロ文字でこう書いてあった。

1年間大変お世話になりました。ありがとうございました。

非常勤の方で、今年度で終わる方であった。正直言うと、さして親しいわけでもなく、むしろ「誰だったっけ?」というくらいなのだが、こうやって置かれてみると年度末特有の感傷もあるが、妙に切なくなる。

そして、あらためてお名前を見ると、綺麗な名前だったのだなと気づいたりするのも、何だか自分の不誠実のような気がして済まなくなったりする。

月彦さん、どうか、新しい職場で頑張ってください。僕は何も力になれなかったけれど、あなたの名前を覚えておこうと思います。

では、お元気で、ますますのご活躍を!手(チョキ)
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2006年03月22日

お芋の絵


oimosan.jpgお約束?の息子の絵。これは、多分3年生の頃の絵だと思います。

添えられている文は、

おいもさん
虫にたべられなくて
よかったね
ぼくがおいしく
たべてあげましょー。


です。

工夫は2枚目の写真下部を見て下さい。
凹凸のある立体画だったというわけです。
oimo2.jpg

これって、完ぺきなおやばかかな?ひらめき


posted by sotoyan at 19:50| Comment(7) | 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月21日

惹かれるもの

WBCで見事に王ジャパンが優勝した!素晴らしい勝利だった。一度は諦めかけただけに、うれしさも格別に違いない。MVPは松坂だったが、ここはやはり、イチローだろう。韓国に負けて悔しがり、今日の優勝をホントに野球少年に戻って喜んでいた。いつも目にしてきた野球職人のからをすっかり脱ぎ捨てていた。

人間くさい、イチロー、好きだな!
野球
ところで、昨夜、ドリフの特番をやっていた。早いもので、いかりや長介さんの3回忌ということだった。数々の想いでのギャグを見ながら、ドリフのメンバーは、みんな長さんを頼りにしていたのだなと、あらためて思った。時には、にくまれ役でとことんやっつけられてしまう長さん、でも、それはメンバーが長さんを分かっているからで、長さんがいたからこそ、加藤茶も志村けんも生きてくるのだ。

息子もドリフを見て笑っていたが、僕も可笑しかった。そして、長さんをまた見直していた。
わーい(嬉しい顔)
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2006年03月20日

ポクポク縦走の記


fuji.jpg好天に誘われて、山へ出かけた。大丈夫、休みはとってある。引っ越しでピッケルが行方不明なので、残念ながら雪山は次の機会にして、地元の高尾にした。

稲荷山コースで山頂に立つと、富士山が美しい。光り輝いている。最近の強風で大気が澄んでいるのだろうか。いつもなら小屋でそば&ビールなのだが、今日は先を急いだ。そう、縦走だ。


onigiri.jpg城山で早めの昼食。小屋のナメコ汁(250円)が美味い。持参したおにぎりとサンドを頬張る。相変わらず、富士山が綺麗だ。足元に相模湖が碧色に光っている。

小仏峠へ下り、登り返して景信(かげのぶ)山。頂上へ近づくと子どもの声が賑やかだ。見ると、どこかの保育園だろうか、遠足のようだ。ここの奥の小屋はもう、殆ど使われてない。時間はまだ12時半、いいペースである。今日はどこからでも富士山が見える。

明王峠までは長いが、途中から堂所(どうどころ)山へ抜け北高尾山稜へ移る。陣馬山へ抜けないのは、夕焼けの里へ下りたいからだ。ここの風呂と蕎麦はサイコーだし、バスでの帰宅が実に便利なのだ。

しかし、ここからが今日は一番長く感じた。小さいアップダウンの繰り返しで、5度目の正直くらいでやっと夕焼けの里への分岐に出る。後は、やや重くなった足取りでひたすら風呂を目指して下る。途中、山道の工事もあったが、3時前にはおおるりの風呂に入っていたから、まずまずだった。それでも、結局、5時間ちょいは歩いていることになる。これは、最近では一番多い。


onemichi.jpg夕焼けの里は、おおるりの家の明るく大きい風呂でのんびりし、そば&ビールでお疲れさん!帰りはバスで陣馬街道から甲州街道へ向かった。疲れもあったが、程よい満足感に浸れた。わーい(嬉しい顔)


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2006年03月19日

春のオブジェ

風の強い1日、横浜で昼食会があった。まあ、いろんな意味でのお祝いを兼ねた宴席で、駅に隣接したホテルが会場だった。

3Fのレストランはなかなかお洒落で、落ち着いた雰囲気であったが、中でも目を惹いたのがフロアー中央部にある、このオブジェだった。


re.jpg遠目には桃色の植え込みのように見え、ひょっとすると桃の節句の名残かとも思ったが、いかにも春の季節を象徴する色と形だった。

昼食会は優雅なランチや楽しい会話で盛り上がったが、このオブジェも優しい春を演出していた。

たまには、いいものだ、こんな宴も!

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2006年03月18日

白い山

朝寝坊の目に、それはなかなか衝撃だった。自室の窓から見える山並みが、高尾方面だとは思っていたが、その左側に真っ白い山が見えた。


fujiyama.jpgそれは紛れもない富士山であった。残念ながら、向かいの8階建てのマンションに一部隠されてはいるものの、まさか自分の部屋から富士が見えるとは思ってもいなかった。

そうか、こんな発見があるとはね・・。驚かされた土曜の朝だった。
目
posted by sotoyan at 20:43| Comment(5) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月17日

ビリー・ジョエルを聞きながら

春五十番とでも言うのか、強い風が吹いて温かな日となった。今週は引っ越しという大きなイベントがあったが、どうやら片づけも一段落して落ち着いたフライデイナイトを迎えた。

部屋の中には久々にビリー・ジョエル(GREATEST HITS)が流れている。ピアノ・マン」「さよならハリウッド」「ニューヨークの想い」「ストレンジャー」「素顔のままで」「マイ・ライフ」「イタリアン・レストランでetc・・。

僕はニューヨークへ行ったことはないけれど、ビリー・ジョーの歌声には何となくそれを感じさせるものがある。都会の孤独と向き合いながら、ふと人恋しくなって酒場で聴くのが彼の歌なのだろうか。そういった意味では、終生NYのような大都会には馴染めなかったエルヴィス・プレスリーとは対照的な気がする。

それにしても、ピアノが弾ける男ってのはかっこい
いね〜。るんるん
posted by sotoyan at 23:12| Comment(3) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月16日

お札の原料です。


hana.jpg午後、グラウンド脇を歩いていると、こんな花が目に留まった。まるで、ボールのように開いて咲いている。

どっかで見たようなと思ったら、東京の日比谷公園でも目にしたのだった。てことは、やっぱり、「みつまた」ということになる。


hana2.jpg黄色と朱色の2種。少しづつだが、春の足音を感じさせてくれる。

この後、陸上部のアトム君に呼び止められ、「1年間ありがとうございました」と言われる。ジンときた。

posted by sotoyan at 15:29| Comment(2) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月15日

無事、引っ越しました!


track.jpg週末&週明けにかけて、何と3日がかりでやっと引っ越しが終わった。正直大変だったが、解放された今はほっとしている。

それにしても、引っ越し屋の4人の青年たちはパワフルで、転居先が5階にも関わらず、実にスピーデイーに運搬作業をこなしてくれた。中でも中田ヒデ似のチーフは統率力抜群で気遣いも見せる感心な若者だった。彼らの頑張りで、こちらもつられてやれたという感じもあった。


bye.jpg昨日は部屋の片づけを少しし、夜にはあらためて前の住まいのゴミ出しにみんなで行った。女房は再度床を掃いていたし、息子も「何かかなしい。胸がムズムズする」と別れを惜しんでいた。

グッド・バイ、ガーヤ!8年間ありがとう。そして、ニュー・ハウス、これからよろしく!
posted by sotoyan at 11:14| Comment(10) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月12日

間に合うかな?

こんなに、自分の部屋を片づけたことは嘗てなかったに違いない。本格的な引越は明日だが、今日はPCとAUDIO関係の機器を先に運んだりした。


hosu.jpgまた、いよいよ自室の片づけに本格的に着手し、終日、断続的にあれこれ悩みながら?箱詰めや捨てる作業に没頭した。山道具はあらためて日干しにしたりしたが、それでも、廃棄しなければならない道具もあった。


hako.jpgしかし、まだまだ、残っている。明日までに終わるかなあ・・。何か、疲れてきたよ・・。
ダッシュ(走り出すさま)


posted by sotoyan at 19:26| Comment(4) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月11日

引越直前です!

好天が続く。月曜日の引越に備えて、今日はマンションの鍵をもらいに行った。新しい部屋で暫しくつろぐ。何もないので実にすっきりとしていていい(当たり前か)。
room.jpg息子はスリッパを蹴り上げて遊んでいる。
さあ、後は荷造りに精を出さねば・・。


ume.jpg帰りがけに信松院に寄ってみる。庭園が綺麗なお寺だが、ちょうど紅白の枝垂れ桜ならぬ枝垂れウメが見頃だった。何とも言えない馥郁とした香り、いいもんだなあ・・。思わず、深呼吸したりする。


beer.jpgさて、昼は久々に富士森会館で中華の外食。ママが仕事なので息子と二人で優雅に?盛り上がる。息子は大好物の五目チャーハン、パパは青島(チンタオ)ビールにランチに大満足。これからの梱包作業へのエネルギーとする。ホント、大変なんすっ!
ふらふら
posted by sotoyan at 19:52| Comment(8) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月10日

なかなかやるの〜!

最近、小学生の息子が手品にこっている。確かに山上兄弟なるちびっこマジシャンが人気だそうだが、見ているとなかなか面白い。

先ず、驚いたのは、両腕の間で赤いスカーフが宙を舞うというやつである。「いいですかあ〜、いきますよお〜!!」そう言うと、物の見事に左右の腕の間でスカーフが踊りまくっていた。勿論、これには仕掛けがあるのだが、ここではヒミツ!にしておく。

今夜のは、「いいですかあ〜、このスカーフの色を変えま〜す!」ということで、結ばれている赤と黄色のスカーフが一瞬にして(若干手際が悪かったが)、青と緑のスカーフに変身してしまうのである。これには結構ビックリした。唯、これも見事にタネ証しが出来るのだが、ここでは内緒!(ヒントはスカーフがちょ〜っぴり「厚い」のかな・・)

そう言えば、とある新春の集いで手品の余興があり、「今日は首だけね・・」と言いながら、帽子の中からハトが首だけピョコピョコと出しているというマジックがあった。妙に可笑しかったが、息子のマジックも今後が楽しみではある。プレゼント


posted by sotoyan at 23:23| Comment(3) | 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月09日

早春に逝く!

親類の葬儀で茨城へ行って来た。東京から高速バスを利用したが、これが大変便利で親類宅のすぐ近所まで行ってしまうのだった。

亡くなったお爺さんは弟の義父にあたる。つまり奥さんのお父さんである。お酒が大好きで、楽しいこと、賑やかなことが大好きな豪快な方だった。元々は横浜だったが、茨城へ移ってからは野菜作りに勤しんでいた。

そして、今夜も多くの方がお爺さんにお別れをしに集まり、賑やかに精進落としをした。弟夫婦も喪主のお母さんを助けて、てきぱきと動いていた。ついつい去り難く、ギリギリまで飲んで今さっき戻った。

お爺さん、どうぞ安らかに!今夜は楽しい会でした。わーい(嬉しい顔)


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2006年03月06日

man for others

温かい1日だった。風が少し強いなと思っていたら、何と春一番!いよいよ本格的に春めいてきた。

さて、何気なくニュースを見ていてビックリ!。中高時代の友人が出ているではないか。かつて、紛争地域からきな臭い特派員報告をしていた某国営TVのT君も同級生であったが、今夜のG君は弁護士なのだ。

「基地の街」横須賀に原子力空母等が寄港する問題で、その是非について住民投票をせよという要請書を横須賀市長に手渡していた市民団体の代表は、まぎれもないG君その人であった。

在学時代からの秀才だが、正義漢で男気があり、こうと決めたらとことんやり抜く意志の強さを持っていた。実は僕も、彼にはお世話になったことがある。

そんな彼をTVで見ながら頼もしく思うと共に、自分ももう少し頑張ってみようなどと思うのだった・・。
パンチ

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2006年03月05日

フラワーセンター

素晴らしい天気となった。大船で会合があったので、始まる前にフラワーセンターに寄ってみた。温かくなってきたので、花が見たくなったのだ。

hanamomo.jpg
さて、350円で入園してみると、家族連れやお年寄りで賑わっていた。屋外の花はウメやハナモモが綺麗だったが、全体的にはまだ少し早いかなという所。それでも、穏やかな陽差しを浴びてとても気持ちがいい。


aoton.jpg温室では様々なランやハイビスカス・ハスなどが咲き誇っていた。珍しい所ではネコジャラシやまるで青唐辛子のような花もあった。また、ウツボカズラも見ることが出来た。
nekojarashi.jpg

疲れていたり、気分が重いとき、無性に美しいものが見たくなる。それが絵画だったり、映画だったり、身近な花だったりする。昨日は、このフラワーセンターで何か優しいパワーを貰ったような気がした。

夕方からの会合では、懸案事項が一つ解決できてほっと一安心。もっとも、会議の後にあらたなサプライズがあったのだが・・。

kannon.jpg
神奈川県立フラワーセンター、大船駅(観音様側)から徒歩15分。いいとこでっせ!
わーい(嬉しい顔)

posted by sotoyan at 08:52| Comment(7) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月03日

家族の時間

久しぶりに晴れ間がのぞいた。帰りがけに実家へ寄って、親父やお袋の元気そうな様子を見て安心した。

以前にも書いたが、親父は昨年末に大腸ガンで入院、手術をしていた。一方で、お袋は脳血栓の後遺症で左半身に麻痺が残っている。急遽、介護ヘルパーなどを頼んで、なかなか大変な年末年始だったのである。

その親父も退院後順調に回復し、今はずいぶん元気になった。今日も駅前の銀行やデパートに歩いて行っていたほどだ。

ひな祭り?ということで寿司をご馳走になったが、3人で寿司桶を囲むのも悪くない。テーブルの上には、ガラスの花瓶にフリージアがあった。フリージアの花はまだこれからだったが、春が近いなと感じさせた。

TVのわきには、以前、僕が持ってきた「だいこんの花」のDVDが重ねてあった。昨年末にお袋と良く見たのであった。さすがに、親父が帰ってきてからは見てないのだろうなと一人苦笑した。

勿論、「だいこんの花」だけでなく「ELVIS ALOHA FROM HAWAII」も!

posted by sotoyan at 19:23| Comment(2) | 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月01日

おめでとう!

昨夜も今日も冷たい雨。しかし、今日はこの日を待ちかねたように多くの若者が巣立っていった。「仰げば尊し」も「蛍の光」も、聞く度にぐっと胸が熱くなる。そして、反省もする。もっともっと一緒に頑張れたのに、なんて・・。

しかし、それはもういい。巣立っていった一人ひとりの新しい一歩に拍手を送ろう。そして、これからも彼等を見守ろう。


DSCF61800001.jpgぴろき、プレゼントありがとう。君のステージ(「印象派」)、決して忘れないよ。

posted by sotoyan at 22:45| Comment(7) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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